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MSR-100/S/FA-100S 百式改/量産型/フルアーマー
GUNDAM FIX FIGURATION 


月面の工業都市イプシロンのアナハイム第38工場にて調整され、配備される予定だった。











GFF百式のコンパチ先は、なんと百式改、量産型、フルアーマーの三種!
流石に陸戦型百式改は無理だったようですが。(^^;
という訳で、まずは百式改から。
ノーマルの百式との相違点として、バックパックと頭部が目立ちますが、よく見ると脚部や腹部、スカートアーマー等も細かく違います(笑)。





バストアップと特徴的な頭部。
頭部にはパルスレーザー砲が搭載されてるんでしたっけ。
ゲーム等だと、後述の肩部ガトリング砲がパルスレーザー砲として解釈されていることもありますね(汗)。





武器はノーマル百式と共通。
可動範囲の狭さもそのまま(笑)。





ビームサーベルの持ち手がライフルと共通のせいで、しっかり保持できないのが玉に瑕('∀`)
Gジェネ等ではメガバズーカランチャーを使用出来るので、MIAから借りてきましたw





そしてお次は、量産型百式改へ換装!
頭部と肩以外は、ノーマル百式と共通の仕様になっています。





量産型のみの装備として、右肩のハードポイントにガトリング砲が装備されています。
ゲームでは何故か百式改の装備になっていることが多いですが。(^^;





武器はやっぱりノーマル百式と共通w





百式改と違い、線が少なくシンプルなのが量産機っぽいですが、百式自体が派手なデザインなので、やっぱり量産機には見えない・・・w





そして、百式改を素体とし、増加装甲を取り付けることで、フルアーマー百式改へ!
ゴテゴテしつつも、百式らしいスタイリッシュなフルアーマーです(笑)。





可動範囲は元々狭いですが、増加装甲がほとんど干渉しないため、狭くなることはないです(笑)。





大振りの獲物は、ロングメガバスター。
これも無骨さとスタイリッシュさが合わさった、本機らしい武器です。(*´▽`)
最近、ガンダムUCのゲームで、ガンダムデルタカイが装備していいたそうですね。





胸の増加装甲は、Ex-SガンダムのIフィールド発生器に似ていますが、こちらはメガ粒子砲のようです。






バックパックには二連装のビームキャノンを装備。
バックパックとの接続部分がボールジョイントになっているので、多少ですが角度調整も出来ます。





脇腹とふくらはぎにはミサイルポッドが装備されています・・・が、このGFF解釈では、ふくらはぎの方はただのディティールになってそうですね(笑)。





腕の赤いボルト状のパーツも、本アイテムではマーキングに(笑)。
フルアーマー百式改には、炸裂ボルトという用途不明な装備がありまして、増加装甲をパージするための炸薬搭載ボルトという説が強いですが、スパロボ出演時には・・・





敵機に拳をぶち込み、電流を放出する、シャイニングフィンガーのような武器になっていました・・・w
ちなみに、ガンダムUC MSVのガンダムデルタカイに、同名の武器が装備されていて、シールドに装備し、接近戦で敵機へ直接攻撃する爆薬として解釈されていたようです。





従来の百式の武装も一応装備可能w





同世代機である、フルアーマーガンダムMk-Uと(笑)。






総評:★★★★☆
可動範囲は狭いですし、左手に武器を保持できないのはマイナスですが、GFF特有のパーツの取れやすさが無いのは高評価です。
品質的には、GFFの歴史上でも屈指かと。



2012/05/20作成






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